陽光が刺す大地に見上げる馬

「思い」に関して、どう感じる?「息子」とは、一般的にはどんな感じで思われているのかな?別に真剣に考えるわけじゃないよ。

具合悪そうにお喋りする家族と公園の噴水

カメラ自体、めちゃくちゃ大好きだけれど、それとは違って極め付けと言うくらい好むのがトイカメだ。
3000円程で取り組みやすいトイカメが簡単に所有できるし、SDがあればPCですぐ再現できる。
眼前性や、瞬間を撮影するには、レフが向いていると、思う。
ところが、そこのおもむきや季節感を撮りたいときには、トイカメラには何にも負けないと思う。

勢いで歌う家族と観光地
このごろ、バラエティで、マクドのナゲットの味を味わえるレシピといって流していた。
とってもうまそうだと考えて、家内にしてもらったが、マックチキンの食感ではないけれどうまかったですね。
味わってみたら衣がちょっと違ったのだけれど、中身は、チキンといえばチキンなので、私程度では、多少の違いは何とも思わずめっちゃおいしかったです。

喜んでお喋りする子供と読みかけの本

慢性冷え性になってからは、わずかに身にこたえるけれど、やはり冬が恋しい。
家の外が乾燥しているからか、引き締まったような匂い、それにヒーターの温もり。
真冬の陽の光って恵まれている気持ちにしてくれるし、レフを持って行った、早朝の浜辺もいい感じ。
季節感を出したかったら、レフもいいけれど、トイカメで思いっきり撮りまくる方がなかなか味のある写真が見つかる。

熱中して熱弁するあいつとオレ
どんなことでも一つの習い事でも習慣でも、長期でコツコツ続けている人に憧れを抱く。
サッカーだったり、油絵でも、凄く小さい習慣でも。
季節ごとに一回、幼馴染のメンバーと、いつもの旅館に滞在する!というような事も良いんじゃないかなと感じる。
コツコツ地道に行うと最終的には実用レベルまで達することがあるかもしれない。
思い返せば、小さな時、ピアノと書道の2つを学習していたが、また学習したいな。
そう感じるのは、家ののはしっこにに父に買ってもらったピアノが置かれているから。
今の自分は全然分からないピアノだが、いつかもう一度弾けるようになりたいと考えている。

天気の良い休日の日没に立ちっぱなしで

都内で江戸の頃から有名な町が、台東区浅草。
最も知名度の高いお寺が浅草寺。
そこそここの頃、浅草寺へご参拝に行った。
久しぶりに行く台東区浅草。
再度、自分で実際に直視し理解したのが、外国からのツーリストがたくさんいるという事実。
各国から観光客が集まるここ浅草、ちょっと以前よりどう考えても増えた。
というのは、世界一の電波塔、東京スカイツリー完成の関係もあるといえるだろう。
アジアからは、新東京国際空港ハブ化に伴って便が良くなったという事で、それと、ヨーロッパ諸国や欧米からは、着物や和装小物に憧れて来るツーリストが多いと感じる。
いずれ、この先の未来もたくさんの外国人観光客が来るということを予想させられた。
日本の良さを見つけ、ぜひ楽しんで心に残る記念にして欲しい。
私はというと、仲見世通りを思いっきり散策することができた。
お土産に名物の人形焼と、雷おこしをたくさん買って、足袋や木刀も見せてもらった。
宝蔵門を通過すると、威厳のある浅草寺本堂が見えてきた。
こちらの瓦屋根は、さびにくい性質を持つチタンを使用し、改修工事を行ったという。
浅草寺の秘仏の観音様に旅の無事と平和を祈りしっかり願ってきた。
今の努力が、これから先成就するように。

ぽかぽかした水曜の朝は食事を
「嫌われ松の子一生」という題名のテレビ番組が放送されていましたが、見ていた方もいらっしゃったと思います。
私はというと、番組は見なかったけれど、中谷美紀さん主役でシネマが公開されたときに、見に行きました。
考えます。
松子は容量の悪さゆえでもありますが、難しい立場にて生活しながらも、心まで悲観的になりません。
松子以外から見れば、幸せでないかもしれないけれど明るい未来を想像しています。
幸せをつかむことに関して、貪欲なんです。
そこに、好感を感じました。
私も幸せになりたいのに、そうなると罪悪感がある。
などという、謎の状態に陥っていた子どもだった私は、放送中悩みなんか忘れていました。
それくらい、明るい映画なので、見てみてください。
あと、中谷さんは、音楽教師でも、風俗嬢でも、理容師でも、何をしても綺麗でした。

気持ち良さそうに自転車をこぐあの人と僕

見入ってしまうくらい綺麗な人に会ったことがありますか?
昔一回だけありました。
バスの中で20代前半くらいの人。
同性の自分ですが、ときめいてしまいました。
どれだけ手入れをしているか、という本人の努力もあると思います。
だけど、それ以外で醸し出るオーラは確実にありますよね。
なかなか素晴らしい人が多くいるんだなーと感じました。

雪の降る仏滅の夜明けに冷酒を
最近、残業や家の中の事に追われてしまい、なかなかゆっくりできる時間がない。
少しばかり空き時間があっても、なぜか次やるべき仕事の納期など、今後の締切が頭の隅にある。
そんな中、大きな休みができると、めちゃくちゃ喜ばしい。
さて、この少しだけ空き時間をどんなふうに費やそうかと。
だいたい、ほとんどが、あれしたい、これもしたいなど希望のみが募り、全部は達成できない。
何をしていても私はマイペースなので、あっと言う間に夜まで経過。
時は金なり、という言葉は正に事実だと感じる。

涼しい休日の夜は窓から

暑い季節は生ビールがとてもうまいけれど、近頃そんなに飲まなくなった。
新入社員の頃は、いくらでも飲めたのに、年をとって翌日に残るようになってあまり飲まなくなった。
ビアガーデンにも社会人になった当時はたいそうあこがれ、行くことがとっても楽しみだったけれど、仕事のつきあいであきるほど行って、俺の中では、今では、印象が悪い。
けれども、取引先との付き合いの関わりで大変久々にビアガーデンに行った。
とても久々にうまかったのだけど、テンションが上がって大変お酒を飲みすぎて、やっぱり、翌朝に残ってしまった。
次からは、飲みすぎないようにしようと思うけれど、飲み出したら、なかなかとまらない。

どしゃ降りの金曜の夕方は外へ
遠くの里方で暮らすお母さんも孫用だといって、とても色々お手製のものを作ってくれて届けてくれている。
キティーちゃんがものすごく好きだと話したら、伝えたキャラクターの布で、ミシンで縫って作ってくれたが、生地の案外、とても高額できっきょうしていた。
布は横、縦、キャラクターものだと上、下も向きがあるので手間だそうだ。
なのに、しかし、たんまり、作ってくれて、届けてくれた。
小さな孫はめちゃめちゃ愛らしいのだろう。

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